

久しぶりだな、アルフォンスよ。
さて出張先のフィダック城でのやり取り。ニセ情報で町を焼いてしまったやらかした人達の城に到着。本当は拉致目的だったが、恐らくそれを隠すために町一つ全焼させるんだから容赦ない。これより以前史ののタクティクスオウガ外伝の主人公とは思えない所業、いや(オウガ)だからこそかとしみじみ回想しててマジで何も聞いてなかった。選択肢は「いまはよそうね、よしましょね」これで決まり。リアルでも私怨で人に噛みついたりはしないタイプなのだ。




姉さんがちょっと危なかったけど私怨を捨てて話してきましたよ。次はバルマムッサですか・・人を動かす仕事ですか。人を動かすなら「デール・カーネギー」さんですよね、本読みましたか公爵?眠れる勇気があってもきっかけがないと人は動かないのだよ。まあ本当は違うからいいけど。そういえば途中ガンプの兄貴が待ってるな、また段取りしなければ・・・。うちのレギュラーになる気持ち悪いおじさんの一人だからな。

ラヴィニっちゃん同伴決定。あ、同行決定。声が良い、深見梨加さんめちゃめちゃ安定感あるな。同僚になるのはかなり先だから今回は眠らせることだけ考えよう。3章?だったっけ?それまでヴァルキリー枠は汎用「クラウディア」でいくしかない。氷室京介のかっこいい歌と同じ名前だ。

さて、行く前に編成確認だな。

演習で鍛えてまたかなり強くなった。バーサーク(サポート)、アイスプリズン(槌必殺技)でバリエーションが増えたがMoveがまだ3なので直線ドリブルしかない。こいつが通った後は何も残らないというやつだ。この時点での最高キュアアイテム「シード」を持っていれば、直線ドリブルでも全然落とされたりしない。てか回復アイテムを使うことがない。
















全軍前進、バフカードが出てくるところは推奨ルートなのだろうか?あからさまに「こっちに行け」と言われているようだ。今回は毎ステージ記述や画像(SS)を残しているので疑問に思ったことは書き残せる。バフカードの出現傾向もなんとなく分かるだろう。敵魔法ユニットもある程度前に出てくるので弓ユニットで攻撃していく、まだリボーンでたった何戦かしかやってないが明らかに前衛ユニットには弓ダメージが入っていない。弓は後衛ユニット攻撃用ユニットって感じだな、おそらく。トレメンダスと必殺技があれば前衛に打ってもよいが、通常攻撃はほぼ徒労に終わるのでWT節約した方が序盤はまだマシかも。



ラヴィニっちゃんはNPCなので大して前に出ることができず。無事にデニムの直線ドリブルが継続され、敵を倒しながら前に出ることができた。味方前衛を抜けてきた敵ユニットは後衛に届く前にサンドイッチ状態になるので一瞬で溶けるし、今のところ難しさは感じない。第一章だけあってそこまで複雑な要素が無いので楽しくやれている。そのままレクセンテールを囲んでフィニッシュした。
さて次はガンプの兄貴か・・・腕が鳴るな・・。
つづく